5.14.2010

Yes, I'm getting fat.

Gahhh! My skin condition isn't so good recently. I got extremely bad acne right now. Additionally, I'm getting fat. It's been a very very long time since I weighed myself. I need to work out and cut out the mount of suger intake. I finally made up my mind to lose weight today. Stay tuned!

5.13.2010

Nefertari revived


I love it sooooo much!
My friend send it to me yesterday.
Her drawings is pretty charactaristic and really cool. You back ,Nefertari...

5.12.2010

Expression of Love


If you want to get married with your partner right now,why don't you do this?It is a lawful way!
女性は結婚をしたがっていても、なかなか男性の気持ちが結婚に向かわず、結局タイミングを逃してしまう、なんて話よく聞きます。あからさまに男性に結婚を迫るのはよくないことぐらい、前例を見れば私たちだってわかっています。そうはなりたくない、でもこのタイミングで結婚して、仕事を辞めて、もしくはお休みをもらって、子供を産んで・・・うんぬんありますよね。今日はそんなときどんなふうにパートナーにアピールしたらよいのかご紹介します。
参考にするのは儀礼と象徴に満ちた中世の身体表現です。宗教によって行動が規制されていた時代ですから、身振り一つが大変重要な意味を持ち、人々の感情表現にさえある程度公式化された表現がありました。
今日レクチャーするのは大変便利な愛のアピール方法です。写真のように、パートナーの顎を下から持つ。これだけです。この行為は非常に深い愛情の印であり、中世の宮廷風恋愛や結婚の図では必ず表されます。簡単すぎて不安なあなたは、パートナーにも自分の顎を持ってもらうことをお勧めします。男女が交互にこの身振りをすることでより強い結婚の意思を表すことができます。もちろんこの仕草をすることにより、自動的に法的な効力が発生しますので、日本の男性にとっても非常にナチュラルで、馴染みやすいのではないでしょうか。自分からパートナーの顎を持ってみるのもよし、自然に持ち返されたら尚良し、というところではないでしょうか。

5.11.2010

Ramesses II and Nefertari


「余の愛する者はただひとりのみ。何者も余が妃に匹敵する者はなし。生きてあるとき、かの人は至高の美を持つ女人であった。去りて、しかして余の魂を遙か遠くに奪ひ去りしが故」

妻が亡くなった時、彼はこう詩に残しました。

古代エジプト王朝は実に3000年以上も続いた、歴史上、世界で最も有名な王朝です。その輝かしい歴史の中にも、愛によって結ばれた王と王妃がいました。
ラムセス2世「古代エジプト史上もっとも偉大な王」と称される通り、アブ・シンベル大神殿、カルナック神殿の建設や、カデシュの戦いで有名ですね。もうひとつ、彼を有名にするのが、90年の生涯で111人の息子と69人の娘をもうけたという事実。183cmの長身でこの手腕を考えればこの数字は事実に近いはずです。偉大な王を喜ばせるために、美しい女性たちは下着を身につけず、肌が透き通る衣装を着、わざと鏡のように磨かれた床の上で妖艶なダンスを踊りました。これが今に伝わるベリーダンスの起源です。英雄、色を好むんです。

この時代、王は神の化身でした。その血はたいへん高貴であると考えられ、結婚といえば兄妹や、父子ですることは当たり前でした。愛よりも権力を優先させての結婚は当然のことだったかもしれません。ツタンカーメンの妻であった、アンケセナーメンも、ツタンカーメンの実父の妻だったのですが、その後幼馴染だったツタンカーメンと結婚しました。ツタンカーメンの副葬品から考えても、年の近かった二人はとても幸せな生活を送っていたようですが、亡くなった後は自分の祖父ほど年の離れたアイとの結婚をさせられているのです。

このような時代に、女性として夫に生涯愛された女性が、古代エジプト王朝三大美女の一人、ネフェルタリでした。ラムセス2世は30人の女性を妻に持ち、500人の女性が彼に仕えていましたが、ネフェルタリだけは特別でした。10代前半で結婚してから、彼女が45歳ごろ亡くなるまで生涯愛されました。アブ・シンベル神殿の彼の彫像の傍には必ずネフェルタリがいるし、レリーフにも何度も登場し、小神殿は結婚25周年のお祝いに彼女のために造りました。完成の直前に亡くなった彼女ですが、病気で苦しむ日々、神殿の完成は彼女の楽しみだったことと思います。何百人、もしくはそれ以上の女性に囲まれた王から、ネフェルタリは亡くなるまで深い愛を受け続け、去って3300年たった今もそれは変わることはありません。永遠の愛を信じる勇気を与えてくれます。

5.09.2010

Japanese wisterias


My lips hurt... Where's my chapstick? The Chapstick is my lifeline. Anyway,it's so hot in Okayama today. My sister took us to Wakechou to see Japanese wisterias. There're so many wisterias and so many people. We had a lunch under these. Speaking of that, we ran into Okayama prefetcual governor !

5.08.2010

Happy Birthday ♪

Happy Happy Birthday Kevin!!!
You know ....I'm on a diet. haha. Hope you have a nice year!

5.05.2010

Where are we?





I felt as if I were in a foreign country.


4.27.2010

How to become a witch ?


魔女になりたいと言っていた友達のために図書館で調べました。魔女になりたい方、必見ですので、最後までじっくりとお読みください。
まず、彼女はどんな魔女をイメージして、魔女になりたがっているのか聞いておくべきだったかもしれません。私がイメージした魔女というのは中世のヨーロッパで、狂気の渦で、火の中で焼かれていった男女の定義を思い浮かべます。しかし、彼女が言う「魔女」というのが、夏木マリであったなら、このレポートは意味をなしませんが・・・。
ここで扱う魔女は中世ヨーロッパ世界で忌嫌われた魔女です。そもそも魔女はどこからやってきたのでしょうか。魔女の起源をまずたどっていきましょう。
魔女の観念は、実に多くの地域の異教の神に由来しています。ここでそのすべてを上げると、読んでいる人はうんざりすると思うので、ここではいくつかの有名な神を紹介しておきます。やはりどこの神話であれ、大きな影響を受けている、オリエント・地中海世界の神々です。エジプトのイシス、メソポタミアのイシュタル、イナンナ、フリュギアのキュベレー、そしてケルト世界、ゲルマン世界からの神の影響も見られます。これらの異教(キリスト教世界から見て)の女神たちが、中世のヨーロッパで確立した魔女の源流となっているのです。

これら多神教の中の神々はやがてキリスト教の一神教によって征服されることとなります。ここで重要なのはキリスト教は男性神であるということ。それまで自由に愛されてきた女性神は排除されてしまったのです。このように魔女の起源は異教の女神たちにあり、徐々にキリスト教が広まるにつれて、女神たちは魔女へとその姿を変えていったのです。
キリスト教の中で徐々に作り上げられ、15世紀にはその定義が確立します。それが今の私たちがイメージする魔女に当たることでしょう。ほうきに乗り、とんがった帽子をかぶり、時には人を食べ、なにやら恐ろしい魔術を使う・・・。おとぎ話の中には決まって怖い魔女が登場するし、映画の中にだって、今でも会うことができますね。
15世紀に確立された魔女の定義とは、悪魔との契約を行い、超自然の魔力を獲得し、さまざまな悪行を故意に行う女(場合によっては男)。だそうです。

キリスト教の中では、旧約聖書・新約聖書とも、魔術の使用の禁止についての記述はりますが、中世末から近世にかけて定型化された魔女とはもちろん異なります。この聖書中の記述を聖職者たちは都合よく膨らませたというわけです。
前ふりは長くなりましたが、結論として、この中世の魔女裁判の記録や魔女の書物によるから見た定義によると、魔女になるには必ず、悪魔と契約をしなければならないということです。
悪魔との契約についてですが、それには、口約束と書面での約束と二通りありますので、そこは自らの意思に従ってください。そして、それが悪魔によって受け入れられた場合、悪魔との性交も待っいます。中世の記録によると、悪魔は、犬、猫、家畜、時には鶏の姿となってやってきます。その姿をしている悪魔と性交を経験したという女性も少なからずいるので、ある程度の覚悟も必要となります。悪魔とのそれについてですが、中世の記録にある証言によると、女性側にかなりの負担があるとのことです。お腹が燃えるようであった、との報告が多く見られ、気になる大きさについてですが、それについては、非常に小さいとのことです。はっきり書くのは少々申し訳ありませんが、何かに形を変えずに現れた場合、人間の親指程度であるということです。そして悪魔と契約をすると乱交、人食をも行うとされており、なかなかの精神力も必要であるといえます。体力と精神力が必要となってくる契約にはなりますが、何年もかけて資格を取ったりするよりは、不景気なご時世、条件の良い求人といえるかもしれません。募集人数も制限がありませんし、口約束でも大丈夫ですので。それでは健闘を祈っています。